2015年09月25日

右脳教育で有名な七田眞さんも「結果だけでなく、行動も評価しましょう」と伝えています




本日、私の元に届いたメルマガを読んでていい名言が見付かったので、記事にしたくなりました☆

◆趣旨◆
行動科学は科学的で誰が、いつ、どこでやっても同じ行動を繰り返せるのを大切にしています。

そういう意味では、その行動科学のコンセプトをこのコーナで100%を満たしているとは言えないのも認めます。

でも、ABCモデルの「A」のキッカケにもなり得る、人が「やりたい、続けたい」と心を揺さぶるきっかけになる名言を発信したくなりました!
(他にも、行動科学的に子供や部下などを教育するのにも役に立つ名言も)

名言を思い出す度に

「少しでも行動しよう!」
「これまでの怠ける自分とさらばしないと!」
「人を教育するのに、古臭い根性論じゃいけない!」

と思い直すきっかけになればと思っています。

さて、今回は?

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ラベル:七田眞 右脳教育
posted by サプライズ家庭教師・logic at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | やる気がわく行動科学な名言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月21日

今、過去のブログ記事を編集しておりました。


今、過去のブログ記事を見返して修正個所を修正しておりました。

修正して読みやすくなったと思います。

今、私が修正していたブログ記事。

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posted by サプライズ家庭教師・logic at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月20日

新コーナー開始&「褒め方」をフィンランド教育のスタイルから学びましょう!


※2019年8月26日、更新


さっき自分の部屋で掃除しながら
部屋にあった本を読んでて
新コーナーを開始したくなりました☆

このブログで「叱り方」をテーマにした記事を書きました!
それなのに、「叱り方」の逆の「褒め方」について記事にしていないことに気づきました。

それなので、新コーナーとして開始します。

◆趣旨◆
行動科学では、「褒める」を大切にしています。

でも、定義があいまいな「褒める」という行為!

例を出します。
テニスで一人のプレイヤーがいいサーブをしたとします。
それに対して、
「今のサーブよかったね!」
では行動科学の観点では足りないのです。

結果だけでなく行動も評価するのが行動科学!

だから、行動科学の観点では

「今のサーブ、打ち方がよかったよ!」
「今のサーブ、踏み込みがよかったよ!

という具合に行動をきちんと評価するのが適切なのです。

「どの行動が具体的によかったのか?」

褒め方一つでも奥が深いのがこの行動科学!

このコーナーで「褒め方」を掘り下げていこうと思います!
さて、今回は?


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posted by サプライズ家庭教師・logic at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 解決策「褒める・激励・賞賛などの知恵」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月16日

公開!『シティーハンター』冴羽獠の実践している自信回復方法!


※2019年9月17日、更新



この記事でスランプに陥った時、
スポーツ選手の実践している方法を
紹介させてもらいました!
http://logicanabehavior.seesaa.net/article/426151741.html

この記事の最後で、
自分が大好きな作品
『シティーハンター』
にも似たような事例がある
という話をしました。

その続きをここで書いちゃいます!


■シティーハンター関連記事
自分とシティーハンターの出会い
http://logic-anicomi-quest.cafeblog.jp/archives/5496154.html



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posted by サプライズ家庭教師・logic at 00:22| Comment(0) | 解決策!やれない、続かない! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月15日

公開!自信を失った時はスポーツ選手の知恵をヒントに!


※2019年6月10日、更新


本日、指導していた高校生が
色々と悩んでいることを
告白してくれました。

「夏休みに遊んでた感じですが、
夏休み開けてもゲームしたりしちゃうんですよね。
どうすればいいですかね?」

そんな彼にちょっとでも
背中を押すきっかけになる記事を書く
という思いを込めて書きます。


◆趣旨◆
行動科学では人ができない理由はたった2つしかないと説明されています。

続かない理由@ やり方がわからない
続かない理由A やり方はわかっているが、「続けるやり方」がわからない

(この定義がいけないという意味ではなく)
表現を固定し過ぎると考えが狭くなってしまうと
個人的には感じています。

そういう観点で
「やれない、続かない」
理由をさらに追及している
「基礎理論@「人ができない理由」(やれない、続かない理由分析)」のコーナー!

その分析とは逆に、ここでは解決策を打ち出したいと思います☆
石田淳さんからの情報はもちろん、
それ以外の情報も積極的に発信していきます。


今回は
スポーツ選手の方法
を紹介したいと思います♪



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posted by サプライズ家庭教師・logic at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 解決策!やれない、続かない! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする