2017年06月13日

時には厳しく接する理想の一例を、「ダイの大冒険」アバン先生から学びましょう♪



さっき久しぶりにアニメ「ダイの大冒険」(アニメ版)を見てて厳しく接するひとつの理想スタイルを見かけたので書きたくなりました!

ダイとポップの師・アバンの授業を受けている時の会話!


ポップ「バッカだなぁ!おめぇも!さっきから先生が何回も説明してんでしょうが!」
ダイ「それじゃあ、後で教えてよポップ!」

ポップ「えっ、そりゃダメだ!」
ダイ「えっ?」

ポップ「オレは魔法使いだから、別にわかんなくたっていいんです♪」
ダイ「なぁんだ!それじゃポップも先生の話は?」
ポップ「ぜぇんぜぇん!」

「オレは魔法使いだから、別にわかんなくっていい」

「自分の専門分野じゃない事だから学ばなくてもいいや♪」

というお気楽な事、ちょっといい加減さを感じる発言をする人ってポップに限らずいますよね~!(笑)

それに対して、師のアバン先生の対応は見事だと感じますよ~♪
(ダイの大冒険を既に読んでいる人には「オチ知っているわ~!」でしょうけど(笑))

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posted by サプライズ家庭教師・logic at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 知恵ある叱る・成敗・苦言など | 更新情報をチェックする